第一三共ヘルスケア、胃と腸を同時にケアする「新三共胃腸薬 プラス」を発売


胃だけでなく腸も気になりだした方へ

「新三共胃腸薬 プラス」新発売のお知らせ

弱った胃に効き、腸の状態を正常に近づける

 第一三共ヘルスケア株式会社(本社:東京都中央区、社長:井手口盛哉)は、胃だけでなく腸も同時にケアする胃腸薬「新三共胃腸薬 プラス」(OTC医薬品)を、本年11月6日(火)に新発売します。本剤は、「新三共胃腸薬」ブランドの新製品として発売するものです。

 ここ数年、胃だけでなく腸のケアへの関心が高まっていますが、胃のトラブルに悩んでいる人は腸のトラブルにも悩んでいることが多く、また、加齢とともにその割合は増加傾向にあります。

 当社の調査では45歳以上の胃腸薬使用者の4割以上が胃腸薬と整腸薬を併用しています。

 このたび発売する「新三共胃腸薬 プラス」は、弱った胃に効く成分と腸の状態を正常に近づける成分を配合した、胃と腸をダブルでケアするタイプの胃腸薬です。

 「新三共胃腸薬 プラス」は、脂肪を分解する「リパーゼAP12」、タンパク質を分解する「タカヂアスターゼN1」に加え、胃の働きを高める6つの生薬成分を配合し、胃もたれや消化不良に優れた効き目を発揮します。

 さらに、生きたまま腸まで届く植物性乳酸菌「ラクボン」を配合することで、腸内環境を改善し、腸の状態を正常な状態に近づけます。

〔特 長〕

○消化を促進する「リパーゼAP12」(脂肪を分解)、「タカヂアスターゼN1」(糖質・タンパク質を分解)を配合しています。

○6種の健胃生薬が弱った胃の働きを高めます。

○腸内バランスを整える植物性乳酸菌「ラクボン」5億個(細粒3包・錠剤9錠中)を配合しています。

○細粒剤と錠剤の2つの剤型があります。

*新製品概要は、添付資料をご参照ください。